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作品紹介:青い屋根の家

ryo
2016年11月26日
読了時間: 1分

更新日:2019年9月24日


ここ何か月かの間に試していた新しい作り方で作った作品です。建物本体が石膏でできています。

樹脂入りのやや特殊な石膏なので、ディテールがきれいに出るし、ボロボロと崩れることもありません。注型の際に泡が残ったり、尖がったところが欠けたりくらいはしますが、多少のアラは味ということにします。

青い屋根の家

庭のディテールが見える角度から。

塗装前はこんな感じです。このまま塗装しないのもありかもしれません。

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箱街工房:B009説明書

使用する電池は CR2032(2個)です。 裏面の電池ボックスの蓋を開いて電池を入れます。上側は電池の+側(刻印のある側)が見えるように、下側は裏返しにセットします。 電源は電池ボックス上面のスライドスイッチでオン・オフします(ON OFFの刻印あり)。 本作品には2種類の点灯モードがあります。 タッチ点灯モード: 正面左下のネジに触れると灯りがゆっくりと点いて、消えていきます。 常時点灯モード:

 
 
 
箱街工房:B008説明書

本作品は単3乾電池で動作します。 前面の建物のある部分(本体)を手前に引っ張ると、後ろ側の木箱から引き抜くことができます。引き抜いた本体の背面に電池ボックスがあるので、そこに単3電池をセットします。電池をセットしたら、本体を木箱に差し込みなおします。 本作品には3種類の点灯モードがあります。 タッチ点灯モード:前面左下のネジに触れると灯りが順番に点いて、消えていきます。 自動点灯モード: タッチ点

 
 
 
箱街工房:B007説明書

本作品は単3乾電池で動作します。 前面の建物のある部分(本体)を手前に引っ張ると、後ろ側の木箱から引き抜くことができます。引き抜いた本体の背面に電池ボックスがあるので、そこに単3電池をセットします。電池をセットしたら、本体を木箱に差し込みなおします。 本作品には3種類の点灯モードがあります。 タッチ点灯モード:前面左下のネジに触れると灯りが順番に点いて、消えていきます。 自動点灯モード: タッチ点

 
 
 

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